どうも、このところ、体のあちらこちらに虫さされのような発疹が散見されるので、スプレー式の害虫駆除剤を使用して、屋内の害虫駆除を敢行した。
幸い今朝は、程よく曇っていたので、屋外に退避していてもあまり苦痛ではなさそうだ。
家中のタンスや収納庫の扉をあけて、窓や通気口を閉める。なかなか動かない子供らを脅したりすかしたりしながら、家から追い出しているうちに、空には晴れ間が広がってきて、気温はウナギ登り状態。
仕方がないので、クルマに乗って出かけて所用を済ませること一時間。
炎天下の密閉状態でしっかり温度の上がった我が家の窓を開け
30℃近い気温の中で、触れないほど熱くなっている掃除機で、家中を掃除して、
そうこうしている間に奥さんはシーツなどの洗濯をはじめて・・・。
暑い真夏の一日は過ぎていくのだった。
2011年8月16日火曜日
2011年8月15日月曜日
今日のダム湖
普通なら、天気の悪そうな日は出掛けないのだが、ちょっと涼しいかも、と思って、どんよりした曇り空の元、いつものダム湖に出かけた。
いつものハス池。そろそろ、シーズンも終わりかも。
いつもの堰堤。どんより曇り空。
いつものダム湖。厚い雲が・・・。
直射日光にさらされないので、確かに暑さはそれほどひどくないのだが、なんとなくすっきり感もないというか。単に、昨日飲みすぎただけかも。
2011年8月13日土曜日
今日のダム湖
涼しいうちにと、早めに出発したが、ゆるゆる走っていたら、帰りは真昼に。
この後、自転車を洗って、油をさして、畑に行って草取り。
別にこんなに暑い日にしなくても良いのに・・・。
いつものハス池
いつもの堰堤
いつものダム湖
この後、自転車を洗って、油をさして、畑に行って草取り。
別にこんなに暑い日にしなくても良いのに・・・。
2011年8月12日金曜日
休日は親孝行
職場の夏季休暇初日となった。
まずは最初に、実家に帰省して、親孝行をすることにした。
夏季休暇くらいしか帰省しない時点で、すでに親不孝では有るのだが、そこは目をつぶってもらおう。
まずは、墓の草取り。先週除草剤を撒いたらしいが、効果は不十分、家族で袋いっぱいの雑草を取った。
カーポートの車止めを補強。何年か前にコンクリート用の接着剤で固定していたが、外れた。今回は、コンクリートアンカーを打って固定することに。あまりの暑さに、振動ドライバーのバッテリーはオーバーヒート気味。
車止め1つにアンカー2本だが、6本目にかかったところで、バッテリーが電欠に。熱くなり過ぎていて、充電器に乗せても充電スタートしない。ここまでは数分で終わったが、この後はバッテリーの充電を待って、1時間もかかってしまった。
まずは最初に、実家に帰省して、親孝行をすることにした。
夏季休暇くらいしか帰省しない時点で、すでに親不孝では有るのだが、そこは目をつぶってもらおう。
まずは、墓の草取り。先週除草剤を撒いたらしいが、効果は不十分、家族で袋いっぱいの雑草を取った。
カーポートの車止めを補強。何年か前にコンクリート用の接着剤で固定していたが、外れた。今回は、コンクリートアンカーを打って固定することに。あまりの暑さに、振動ドライバーのバッテリーはオーバーヒート気味。
車止め1つにアンカー2本だが、6本目にかかったところで、バッテリーが電欠に。熱くなり過ぎていて、充電器に乗せても充電スタートしない。ここまでは数分で終わったが、この後はバッテリーの充電を待って、1時間もかかってしまった。
2011年8月7日日曜日
今日のダム湖
今日は、炎天下を避けて、7:00出発でいつものダム湖に出かけた。
いつものハス池。午前中はちょうど日陰になって、気持ちの良い休憩ポイント。ハスの花も花盛り。
じわじわと気温が上がってくる感じ。あまり暑くなる前に帰りたかったので、ここで引き返した。
往路は気温もあまり上がらず、快適だったが、帰りは徐々に気温が上がるとともに、太陽の位置が高くなって、日陰が少なくなって、信号待ちでも日陰がほとんどないという現実に直面してしまった。
夏場のサイクリングから帰ってくると、家の中の気温が30℃を超えていても、直射日光に当たらなければ、涼しいと感じることができるのは想定外のメリットだったりして。
いつものハス池。午前中はちょうど日陰になって、気持ちの良い休憩ポイント。ハスの花も花盛り。
いつもの堰堤。この時点で8:00過ぎ。
いつもの渓谷。マイナスイオンたっぷりという感じ。じわじわと気温が上がってくる感じ。あまり暑くなる前に帰りたかったので、ここで引き返した。
往路は気温もあまり上がらず、快適だったが、帰りは徐々に気温が上がるとともに、太陽の位置が高くなって、日陰が少なくなって、信号待ちでも日陰がほとんどないという現実に直面してしまった。
夏場のサイクリングから帰ってくると、家の中の気温が30℃を超えていても、直射日光に当たらなければ、涼しいと感じることができるのは想定外のメリットだったりして。
2011年7月30日土曜日
休日は雨
この週末の天気は「曇り一時雨」といった予報で、今日の午後から崩れるようだったので、午前中に走行距離を稼ぐことにした。
今月の走行距離が目標の300km(志が低い?)に、あと60km弱となっていたので、いつものダム湖まで行くとちょうど目標達成できそうだったのだ。
朝起きた時点では、晴れ間がのぞいていたのだが、朝食時点で雨。諦めていたところで、9:00頃から天気が回復してきた。曇り空だが少し雨が降ったおかげで、涼しい。
スタートは快適だった。
いつものハス池。すでに散っている花もあるが多くのつぼみが有って美しい。
いつものダム湖。
ダム湖の周辺は自然が多い。道端の湧水には蝶が集まっていたりする。しばし立ち止まって自然観察。
いつものダム湖。右に見える山のほうが、やや霞んでいて雨の気配を感じさせるが、この時点では、まだまだ余裕の感じだった。しかし、山の天気は変わりやすく、この後すぐに雨が降り出した。
かなり強く降ってきたので、往復60kmの目標折り返し地点まで、後数kmのところで折り返す。
山間部から出ると、雨は降っておらず、自宅に近くに戻った時にはすっかり乾いていて、ラッキー!と思っていたら、自宅まであと100m程度の坂の下で再び大粒の雨が。
家に帰りついた時にはしっかり濡れてしまっていたのだった。
本日の走行距離 58.5km
今月の走行距離 302km
かろうじて目標達成。
今月の走行距離が目標の300km(志が低い?)に、あと60km弱となっていたので、いつものダム湖まで行くとちょうど目標達成できそうだったのだ。
朝起きた時点では、晴れ間がのぞいていたのだが、朝食時点で雨。諦めていたところで、9:00頃から天気が回復してきた。曇り空だが少し雨が降ったおかげで、涼しい。
スタートは快適だった。
いつものハス池。すでに散っている花もあるが多くのつぼみが有って美しい。
いつものダム湖。
ダム湖の周辺は自然が多い。道端の湧水には蝶が集まっていたりする。しばし立ち止まって自然観察。
いつものダム湖。右に見える山のほうが、やや霞んでいて雨の気配を感じさせるが、この時点では、まだまだ余裕の感じだった。しかし、山の天気は変わりやすく、この後すぐに雨が降り出した。
かなり強く降ってきたので、往復60kmの目標折り返し地点まで、後数kmのところで折り返す。
山間部から出ると、雨は降っておらず、自宅に近くに戻った時にはすっかり乾いていて、ラッキー!と思っていたら、自宅まであと100m程度の坂の下で再び大粒の雨が。
家に帰りついた時にはしっかり濡れてしまっていたのだった。
本日の走行距離 58.5km
今月の走行距離 302km
かろうじて目標達成。
2011年7月16日土曜日
休日は山登り
梅雨も明けて、晴天が続いているので、ゴールデンウィークに雪で断念した県境の山に登ることにした。
目指すは「白州山」 国土地理院の地図にも山名が記載されていないが、標高1044.9mで立派な1000m級の山だ。
ただし、標高780m地点までクルマが入ることができるので、天候が良ければ短時間で登頂できるとのことだった。
今日もかなりゆっくりのペースで登ったが、登山口から50分で山頂に到達した。
山頂は360度の眺望に恵まれ、労力の割には達成感が有る。
このくらい標高が有ると、下界は酷暑でも、吹く風はさわやかで、快適だ。
山頂付近は、森林限界を超えていて眺望がよいのだが、山頂を下るとすぐにブナ林に入るので、直射日光が遮られ、やはり快適だ。
さわやかな気分で帰宅して、暑さが少し和らいだ夕方になって、ION PROのチェーン洗浄と注油をした。ION PROは屋内に保存しているにもかかわらず、
さびが浮いている。前回注油した際には、気が付かなかったので梅雨の湿度でやられてしまったのだろう。恐るべし、日本の梅雨。
目指すは「白州山」 国土地理院の地図にも山名が記載されていないが、標高1044.9mで立派な1000m級の山だ。
ただし、標高780m地点までクルマが入ることができるので、天候が良ければ短時間で登頂できるとのことだった。
今日もかなりゆっくりのペースで登ったが、登山口から50分で山頂に到達した。
山頂は360度の眺望に恵まれ、労力の割には達成感が有る。
このくらい標高が有ると、下界は酷暑でも、吹く風はさわやかで、快適だ。
山頂付近は、森林限界を超えていて眺望がよいのだが、山頂を下るとすぐにブナ林に入るので、直射日光が遮られ、やはり快適だ。
さわやかな気分で帰宅して、暑さが少し和らいだ夕方になって、ION PROのチェーン洗浄と注油をした。ION PROは屋内に保存しているにもかかわらず、
さびが浮いている。前回注油した際には、気が付かなかったので梅雨の湿度でやられてしまったのだろう。恐るべし、日本の梅雨。
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