最近まじめに自転車に乗っていなかったので、変わったことは起こらなかったのだが、車歴9年を超えたESCAPE号のスタンドを立てるときに、スポークに足が当たって、なんと、スポークが折れてしまった。
そろそろ、自転車の替え時か・・・5万円コース
いやいや、ホイールの替え時か・・3万円コース
やっぱり、スポークの交換か・・・千円コース
というわけで、アマゾンで発注
いつも便利‥。
折れたときは、そのまま走ることもできなかったので、無理やり抜き取ったけれど、どうやらカセットスプロケットを外してから脱着するのが正解らしい。
スプロケットを外したので、ついでにハブのグリースも交換した。リアハブのグリース交換は何と10,000kmぶり。
フレームに取り付けてから、振れ取りっポイこともして作業終了。
2018年9月24日月曜日
2012年12月16日日曜日
休日はヘルメットのアジャスター交換
ヘルメットはOGK LEFFを発売と同時に購入したのだが、アジャスターの劣化が予想以上に早く、結構ひどい見た目になっていた。
どうやら、すぐに対策が打たれたようで、一年くらい後に同じモデルを購入した知人のを見ると明らかに改善されていた。
購入から2年程度経過して、あまりにも見苦しくなってきたので、部品(XF-2 ADJUSTER)を交換することにした。
上が、使用していたもの、下が購入したものだ。破損した部分が強化されていることが判る。
どうやら、すぐに対策が打たれたようで、一年くらい後に同じモデルを購入した知人のを見ると明らかに改善されていた。
購入から2年程度経過して、あまりにも見苦しくなってきたので、部品(XF-2 ADJUSTER)を交換することにした。
上が、使用していたもの、下が購入したものだ。破損した部分が強化されていることが判る。
2012年8月16日木曜日
休日は路上でパンク修理
ここのところ、すっきりしない天気予報の日々が続いていたのだが、雨マークのない天気予報となったので、いつものダム湖に出かけた。
すっきりしないのは天候だけではなくて、自分のコンディションももう一つで、せめて暑くなる前に帰るべく早めに出かけたのだった。
いつもより少し遅いペースでダム湖に到着。
ここまで来ると、夏空の下でも結構涼しい。早い時間にここまで来ると、いつもの渓谷に行くか、峠に上ってみるかという気になるのだが、今日は調子が乗らないので、そのまま帰路に就くことに。比較的高速巡行になるこの先に行かなかったことは、後で考えるとこの判断は正解だったのだ。
中間地点を少し過ぎたところでボトルが一本カラになって、先行きに不安感が出てきたころ、コーナリングで後輪がズルッと滑る感じ。何か変なものを踏んだかと、自転車を止めてタイヤを確認してみるも、特に異常は見つけられず、そのまま再スタートをしたところで、空気圧が下がっていることに気が付いた。パンクだ。
以前、パンクしたところとほど近い場所で、日陰が無い。自宅にレスキューを頼むか、直して自走で帰るか数分悩んだが、それなりの装備はしているので、直すことに。
とりあえず、後輪を外して修理に取り掛かる。ウェアの背中ポケットに入れていたデジカメのレンズが曇るほど汗をかいている。「備えあれば憂いなし。」とはいかず「備えが有っても憂いも有る」
前回パンクした時は、シューシュー音がするほど空気が抜けていたので、パンク箇所はすぐに見つかったのだが、今回はそこまで激しく抜けていなかったので、パンク部分を見つけるのに結構手間取った。
ようやく見つけた。パンク部分。
イージーパッチを貼って、修理完了。
イージーパッチ利用の修理はとても簡単で助かる。
続いて、パンクの原因を探す。前回は、結局異物は見つからず、そのままチューブを戻したのだが。
今回は犯人を発見
タイヤの外側から見ると、あまり大きくない傷が見えるだけ。
しかし、押し出してみると、結構大きな石が。表から見えなかったところを見ると、かなり前に刺さったものが、じわじわ押し込まれてパンクに至ったものと思われる。峠の上り下りや、国道をそれなりのペースで走っている時にパンクしていたらかなり危なかったかも。大事に至らなくて良かったと考えるべきだろう。
ちなみに、前回パンクした部分は、タイヤの空気を抜くと
こんな感じで、端の方がはがれてきている。次にパンクした時はチューブごと交換した方が良さそう。
それはともかく、直すかどうか悩んでいる間、立てかけていた電信柱のところでは、サイクルコンピュータが力いっぱい誤動作していた。
時速110.0km/h このサイクルコンピュータは携帯電話やパソコンの近くでも誤動作するので、やっぱりそろそろお取り換え時かも。
ちなみに、ブログを見直してみると、前回のパンクは2010年8月16日、ちょうど2年前の同じ日だ。この日はパンクの日なのか。
すっきりしないのは天候だけではなくて、自分のコンディションももう一つで、せめて暑くなる前に帰るべく早めに出かけたのだった。
いつもより少し遅いペースでダム湖に到着。
ここまで来ると、夏空の下でも結構涼しい。早い時間にここまで来ると、いつもの渓谷に行くか、峠に上ってみるかという気になるのだが、今日は調子が乗らないので、そのまま帰路に就くことに。比較的高速巡行になるこの先に行かなかったことは、後で考えるとこの判断は正解だったのだ。
中間地点を少し過ぎたところでボトルが一本カラになって、先行きに不安感が出てきたころ、コーナリングで後輪がズルッと滑る感じ。何か変なものを踏んだかと、自転車を止めてタイヤを確認してみるも、特に異常は見つけられず、そのまま再スタートをしたところで、空気圧が下がっていることに気が付いた。パンクだ。
以前、パンクしたところとほど近い場所で、日陰が無い。自宅にレスキューを頼むか、直して自走で帰るか数分悩んだが、それなりの装備はしているので、直すことに。
とりあえず、後輪を外して修理に取り掛かる。ウェアの背中ポケットに入れていたデジカメのレンズが曇るほど汗をかいている。「備えあれば憂いなし。」とはいかず「備えが有っても憂いも有る」
前回パンクした時は、シューシュー音がするほど空気が抜けていたので、パンク箇所はすぐに見つかったのだが、今回はそこまで激しく抜けていなかったので、パンク部分を見つけるのに結構手間取った。
ようやく見つけた。パンク部分。
イージーパッチを貼って、修理完了。
イージーパッチ利用の修理はとても簡単で助かる。
続いて、パンクの原因を探す。前回は、結局異物は見つからず、そのままチューブを戻したのだが。
今回は犯人を発見
タイヤの外側から見ると、あまり大きくない傷が見えるだけ。
しかし、押し出してみると、結構大きな石が。表から見えなかったところを見ると、かなり前に刺さったものが、じわじわ押し込まれてパンクに至ったものと思われる。峠の上り下りや、国道をそれなりのペースで走っている時にパンクしていたらかなり危なかったかも。大事に至らなくて良かったと考えるべきだろう。
ちなみに、前回パンクした部分は、タイヤの空気を抜くと
こんな感じで、端の方がはがれてきている。次にパンクした時はチューブごと交換した方が良さそう。
それはともかく、直すかどうか悩んでいる間、立てかけていた電信柱のところでは、サイクルコンピュータが力いっぱい誤動作していた。
時速110.0km/h このサイクルコンピュータは携帯電話やパソコンの近くでも誤動作するので、やっぱりそろそろお取り換え時かも。
ちなみに、ブログを見直してみると、前回のパンクは2010年8月16日、ちょうど2年前の同じ日だ。この日はパンクの日なのか。
2012年8月11日土曜日
休日はスタンド交換
うちのサブマシンGaryFisher Advanceは、主に奥さんと子供が使っているのだが、チェーンステーが微妙にカーブしていて、取り付けているサイドスタンドでは、どうも不安定で何かといえば倒れてしまっていた。
そうでなくても、あまり乗らないので、あちらこちらにさびが浮いたりしていたたまれないので、せめて倒れないようにしてやることにした。
サイドスタンドはNGだったので、センタースタンドを調べたところ、

ユニコ(UNICO) ESGE ダブルレッグスタンド
がなかなか良さそうだったので購入。
本体はスイス製
ゴムのキャップはドイツ製
という豪華な製品だった。
スタンドの高さは、スタンド自体を切断して調整するという、かなりダイナミックな代物で、アルミとはいえ、結構面倒くさそうだと少し構えて取り付けたところ、カットなしでも問題なさそうなレベルでちょっと拍子抜けだった。
ただ、本体を取り付けるボルトの長さがちょっと短めで、もう5mm程度長いモノに変えた方が良さそうだと思いつつ、妥協してしまう自分なのだった。
そうでなくても、あまり乗らないので、あちらこちらにさびが浮いたりしていたたまれないので、せめて倒れないようにしてやることにした。
サイドスタンドはNGだったので、センタースタンドを調べたところ、
ユニコ(UNICO) ESGE ダブルレッグスタンド
がなかなか良さそうだったので購入。
本体はスイス製
ゴムのキャップはドイツ製
という豪華な製品だった。
スタンドの高さは、スタンド自体を切断して調整するという、かなりダイナミックな代物で、アルミとはいえ、結構面倒くさそうだと少し構えて取り付けたところ、カットなしでも問題なさそうなレベルでちょっと拍子抜けだった。
ただ、本体を取り付けるボルトの長さがちょっと短めで、もう5mm程度長いモノに変えた方が良さそうだと思いつつ、妥協してしまう自分なのだった。
2012年7月8日日曜日
今日のダム湖
一昨日の大雨で、梅雨が明けたような夏の空となった。
梅雨前線は、日本の南に居座っているようなので、この機会を逃さずにいつものダム湖に出かけた。
いつものハス池。ハスの花はまだかと思ったら、
つぼみがちらほら見える。来週あたりは満開か。
良く見ると咲いている花もちらほら。
いつもの堰堤。大量に放水中。
いつものダム湖。空はすっかり夏の色、のように思える。
今日は、渓谷まで足を伸ばした。
ところどころ、山からの水が路面を濡らしているところもあったが、涼しくて快適なサイクリングだった。
梅雨前線は、日本の南に居座っているようなので、この機会を逃さずにいつものダム湖に出かけた。
いつものハス池。ハスの花はまだかと思ったら、
つぼみがちらほら見える。来週あたりは満開か。
良く見ると咲いている花もちらほら。
いつもの堰堤。大量に放水中。
いつものダム湖。空はすっかり夏の色、のように思える。
今日は、渓谷まで足を伸ばした。
ところどころ、山からの水が路面を濡らしているところもあったが、涼しくて快適なサイクリングだった。
2012年5月19日土曜日
今日のダム湖
5月も中旬となり、本格的に自転車シーズンとなった。
晴天に恵まれたので、いつものダム湖に出かけた。
いつものハス池。少し葉が開いている。
いつもの堰堤。緑が濃くなっている。
いつものダム湖。
足をのばして、渓谷まで。
調子に乗って、道の駅まで。
晴天に恵まれたので、いつものダム湖に出かけた。
いつものハス池。少し葉が開いている。
いつもの堰堤。緑が濃くなっている。
いつものダム湖。
足をのばして、渓谷まで。
調子に乗って、道の駅まで。
2012年5月5日土曜日
2012年4月21日土曜日
2012年4月15日日曜日
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